沿革

1948年(昭和23年)5月文教社を創業
1951年(昭和26年)1月文教社を株式会社に改組、
社名を「日本文教出版株式会社」と改める
1954年(昭和29年)4月東京支社開設
1955年(昭和30年)12月学習参考書出版社として株式会社秀学社を設立
1963年(昭和38年)10月本社社屋竣工 移転
1964年(昭和39年)9月福岡出張所開設
1969年(昭和44年)2月札幌連絡所開設
1973年(昭和48年)4月東京支社社屋竣工 移転
1982年(昭和57年)9月福岡出張所・札幌連絡所が
それぞれ福岡支社・札幌出張所に昇格
1982年(昭和57年)12月福岡支社社屋竣工 移転
1983年(昭和58年)11月資本金3,000万円に増資
1991年(平成3年)5月福岡支社及び札幌出張所を九州支社・北海道出張所と名称変更
1993年(平成5年)1月松原倉庫竣工
1993年(平成5年)11月中教出版株式会社より小学校社会・生活・中学校社会の版権を譲り受ける
1997年(平成9年)4月文部省「学習用ソフトウェア研究開発委託事業」を受ける
以後、各種ソフトウェア(デジタル)教材の販売を開始
2005年(平成17年)1月大阪本社・東京本社両本社制とする
2008年(平成20年)12月大阪書籍株式会社より小学校社会・算数・国語・書写・生活、
中学校社会・数学・書写、高等学校書道の版権を譲り受ける
2009年(平成21年)8月東海支社開設
2011年(平成23年)4月デジタル教科書(指導者用)の発行を開始
2011年(平成23年)8月文部科学省委託事業「学びのイノベーション事業」
デジタル教材の研究開発を受ける
2013年(平成25年)9月デジタル教科書共通プラットフォームの
共同開発コンソーシアム「CoNETS」に参画する
2015年(平成27年)1月大阪のあべのハルカス27階に
「こども美術館 スカイミュージアム」を開設
2020年(令和2年)10月ICT事業部を増強 事業推進室を設置